マンション売却で注意する点

10年前に老朽化したマンションを売却

10年前に老朽化したマンションを売却不動産会社と契約し固定資産税に注意してマンション売却売却したお金を元に毎日が充実

私は10年前にマンションの売却に携わりました。
その時は親戚と私が共有で所有しているマンション売却をした次第です。
マンション売却を進めた一番の理由が老朽化でした。
築30年以上と私が生まれる前から存在しており、至る所にがたが来ていました。
かつて隆盛を極めたマンションも今や場所が駅から遠く、都会県内にないので、買い手がつきません。
賃貸料を下げたとしても効果がなかったので、親戚と頭を抱える厄介な不動産に成り下がっていました。
そこでひらめいたのがマンション売却です。
最初は何気なくテレビを見ていたらその特集がやっていたので興味を持ってみていたところ、不動産会社と契約すれば一定額の報酬がもらえるだけでなく、売却までの間、不動産会社が物件の維持管理をしてくれるとのことだったので、毎日仕事でとてもまとまった休みが取れない私たちにとって刃渡りの舟でした。

早速電話して担当者とアポを取り事務所を訪れました。
私と親戚の二人で行ったところ、担当者も二人で対応してくれたのは驚きました。
通常一人の担当者がいれば事足りるのですが、マンションの現況床面積の合計がそれなりにあったので、重要案件として二人ついたと話してくれたときは信頼できる人たちだと感じました。

マンション売却 : マンション売却 失敗